2019年を充実した年にするために週末野心手帳を買ってみた

こんにちは。Sachikoです。

この記事は、2018年の年末に今年もあっという間に終わってしまった、達成感がない、何も成し遂げられなかった。でも、2019年は充実した年にしたいと感じた私みたいな人にとって役立つ情報です。

目次

2018年の振り返り

2018年の年末に、今年もあっという間に終わってしまったことに後悔を感じてしまいました。その理由は2018年の初めにちょっと大きな目標を掲げてしまったからです。そしてそれが成し遂げられなかったことに対して後悔を感じてしまったのです。自分なりに2018年は忙しく過ごしていたので、本当に何も成し遂げられていないのか確認するために12月31日に2018年を振り返ってみることにしました。

日頃から日記をつける習慣がないので、iPhoneに保存されている画像やInstagramでアップした画像をもとに月ごとに何をやったか書き出してみました。

すると自分が思っていた以上に充実した年だったことが分かりました。すると2019年はより良い年にしたいと前向きな気持ちになりました。

2019年を充実した年にするために

2019年は良い年だったなと年末に思えるように楽しいことをたくさんか書いていこうと思います。

そのためには、もう少し日々の出来事、感じたことを詳しく記録していく必要があります。

「週末野心手帳」との出会い

せっかくなのでちゃんと書き出せる日記を買おうかと思い調べてみるとはあちゅうさんの「週末野心手帳」という手帳にたどり着きました。

自分が理想としていた形のノートだったので買ってみることにしました。決して安くはありませんが、このノートで2019年の充実度が変わるなら安いものです。

日々の記録を書くスペースが方眼になっていて、文章で記録することも、イラストで記録することもできます。また、平日に比べて週末のスペースが大きいことが魅力的です。

また、月初には毎月の目標を書き出すページがあり、目に見える状態にあるため目標を叶えやすいです

「週末野心手帳」に書く内容

普段会社ではフランクリンプランナーを使っています。事務的なこと、仕事のこと、To Doリストはそちらの手帳に任せて、今回購入した「週末野心手帳」には楽しいこと、趣味、チャレンジすることなどワクワクすることだけを書いていこうと思いました。

1ヶ月が経過して

文字だけでなく、イラストでもさっと記録できるため、過去を振り返った時にやったことを振り返りやすくなりました。そして何よりも楽しい。

そして文字にすると目につきやすく目標を実現しやすいと感じました。

2019年を充実させるために大切なこと

ワクワクしたことや目標を書き出すこと

目標に足しての実現度を知るために振り返ること

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

Weekend Photographer:
Sachiko Akimoto attended and graduated from Academy of Art University, San Francisco in 2006 with a degree in interior architecture and design. She has been a buyer of furniture for a retail store in Japan. In recent years, she has been focusing on taking pictures of architecture, interior design, and city scape with appling her knowledge.

目次
閉じる